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婚活でスカートをはいたほうが 成功しやすい理由

「ロジかわ会」のメンバーに、名古屋の婚活コンサルタントの女性社長がいます。その人は、1年で結婚を達成させる凄腕のコンサルタントです。その社長に教えてもらった話に、「なるほど」と感心するエピソードがあります。婚活に入会を希望する女性には、必ず...

制限を歓迎するだけでビジネスは楽しくなる

華僑的に「やり抜く力」が強いのはどんな人か?『論語』の言葉がその答えです。まず、やっていることについてよく理解している人。よく分かっていないことをやり続けるのは困難です。それよりも強いのは、好きでやっている人。好きなことにはストレスを感じな...
感動

終わりが教えてくれること

人生には、あとからどうやっても取り戻せないものってあるんです。亡くなった人との思い出を、あとからつくりたいと思っても絶対無理。それが自分にとって大切な人であればあるほど、「もっと一緒に思い出をつくっておけばよかった」と悔やむようなことになれ...

ハードは変えられなくてもハートは変えられる

「お腹すいたからラーメン屋さんに行こうよ」ある日、奈美に誘われました。近所のラーメン店がどうやら人気で、行列が絶えないそうでした。並ぶことが苦手な私はなんとなく避けていたのですが、その日はたまたま空いていたので入ってみることにしました。「い...
ツイッター

2億パーセント大丈夫

「死にたいなら、死んでもいいよ」ざわざわと騒がしい神戸のカフェ。正面に座る娘が放った一言に、私は言葉を失いました。2008年、初夏のことでした。その日、私は絶望の淵にいました。急性の大動脈解離という心臓の病気によって胸から下が麻陣し、数ヶ月...

メイクで左右対称が不可能な理由

『毎朝、自分の顔が好きになる』よりposted with ヨメレバ内田裕士 フォレスト出版「右眉の方が眉山が低いんです」とか「左目だけ一重なんです」などと言った質問を受けることが多いです。ですがそのときに「左右対称なんてしなくていいですよ。...

あなたの肌色に合うファンデーションは地球上には存在しない

『毎朝、自分の顔が好きになる』よりposted with ヨメレバ内田裕士 フォレスト出版実は、あなたの肌色に合うファンデーションはどこにも売っていません。百貨店にもドラッグストアにもアマゾンにも楽天にも、どの化粧品ブランドにもありません。...

プラス2回のありがとう

女性にとって最も必要なスキルは、綺麗でいることや家事が完壁にできることよりも、「ありがとう」がきちんと言えることです。 なぜなら、女性からの「ありがとう」は男性を幸せにするからです。メイクが薄めの日も、ちょっとお料理の手を抜いた日も、男性は...

不一致の部分こそ楽しむ

パートナーを選ぶとき、パートナーとの在り方を考えるとき、なぜだか多くの人が「一致」ばかりにこだわってしまいます。 でも、恋愛とは本来「不一致」を楽しむものです。 自分と同じ考えが2つあっても見える景色は変わりません。 でも、自分と異なる考え...

やって欲しいことを先回りして感謝する

彼にお願いする時に意識したいことの1つは、"先に正解を見せる"ことです。間違いようのない、効率的で確実な方法です。 男女をすれ違わせている原因のほとんどが、「言わなくてもわかるでしよ」「自分で考えて」と無責任なコミュニケーションをしているこ...