方向音痴の人が店から出て帰るとき、右から来たか、左から来たかが分からなくなり、見覚えのある方向に行くとだいたい間違い。
見覚えのないほう、つまり「来るときに背中を向けていたほう」が正解。
見覚えがあるのは、店に着くまでの進行方向で、ずっと見ていたから。— 本之虫 (@BookloverMD) 2017年10月29日
方向音痴の人が店から出て帰るとき
ツイッター
ツイッター方向音痴の人が店から出て帰るとき、右から来たか、左から来たかが分からなくなり、見覚えのある方向に行くとだいたい間違い。
見覚えのないほう、つまり「来るときに背中を向けていたほう」が正解。
見覚えがあるのは、店に着くまでの進行方向で、ずっと見ていたから。— 本之虫 (@BookloverMD) 2017年10月29日