短文 台杉(だいすぎ)という 台杉(だいすぎ)という。手のひらを広げたような台となる木の上に「立ち木」が垂直に伸びる。 森林が狭かった京都・北山で苗不足を解決するため、室町時代中期に考え出された。 pic.twitter.com/4FFFCTIYMd— 成田 悠輔 (@... 2020.10.20 短文